
![]() Jacket illustration 玉田豊 夢 (100s) HRR-015 ¥1,995(tax in.) |
町田昌弘"here,there" という作品をつくりました。 素敵なアーティスト、ミュージシャンに協力してもらっ て 自分の意志や想いを「音」に込めることができました。 音楽というものがこんなに素晴らしく、 愛しいものだと再確認をしてまた歩いて行けると確信しました。 この"here,there" がどうかあなたに響いてくれますように。 届いてくれますように。よろしくお願いします。 町田昌弘
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| M-1,4,5 |
池田貴史 (100s,SUPER BUTTER DOG) |
M-1,3,4,5,7 |
玉田豊夢 (100s) |
| M-2,5 |
小野眞一 (100s,tae,Fishbasket) |
M-5 |
中村一義 (100s) |
| M-3 |
小谷美
紗子 |
M-3 |
皆川真人 |
| M-1 |
海北大輔 (LOST IN TIME) |
M-3,4,5
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山口寛雄 (100s) |
| M-2 |
櫻井雄一 (ART-SCHOOL) |
M-7 |
r.u.ko (THE BEACHES) |
| 宇野剛史 (ART-SCHOOL) |
TOMOTOMO club (THE BEACHES) |
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100sのギタリスト、“まっ ちぃ”こと町田昌弘の、 |
| “キャスバル”名義によるソロ・ プロジェクト以来の待望のソロ・アルバムの完成! | |
| 100sのメンバー、中村一義、 池田貴史、小野眞一、山口寛雄、玉田豊夢をはじめとして、 | |
| 海北大輔(LOST IN TIME)、櫻井雄一(ART-SCHOOL)、宇野剛史(ART-SCHOOL)、小谷美紗子、 | |
| TOMOTOMO club(THE BEACHES)、r.u.ko(THE BEACHES)という顔ぶれが、 | |
| 彼の熱き人望のもとに集い完成さ れたこの「here,there」。 | |
| まずはアルバムの冒頭と終わりに 収録された「てくてく」「ティース!!」のはじけっぷりを聴いて欲しい。 | |
| これこそが、まっちぃの真骨頂 だ!と言ってしまいたくなるほどの | |
| ポジティブパワー炸裂のハイ パー・ロックロール・チューン! | |
| しかし、単なるアッパーなロック ンロールだけで収まらないのがこのアルバムの魅力。 | |
| “ギタリスト:町田昌弘”という 存在をこれでもかと聴き手に突き付ける「言う 愛」「SO」の繊細な唄声と | |
| ギターの絶妙なコラボレーション から産まれる切なくも暖かい音の旋律。さらに、「ブルンベルグ」の圧巻 さ。 | |
| ロックとしての表現許容可能範囲 の限界域ギリギリまで突き詰めたパワフルな音塊の嵐に、 | |
| 誰しもが度肝を抜かれてしまうだ ろう。 | |
| そして、「世界」の広大で膨大な 地平を切り開くかのような壮大なロッカバラッドや、 | |
| 「クラシック」に込められたキミ への愛情表現の芳醇さは、町田昌弘が100sというバンドにおいて | |
| 重要な核として存在しているとい うことを改めて実感することが出来るのである。 | |
| 全7曲というコンパクトなアルバ ムにもかかわらず、たった7色だけで絶妙なバランス を魅せつける虹色のような | |
| 彩り豊かなアルバムを完成させた 町田昌弘の渾身の力作に身を委ねよう。 | |
| 挫き泣き叫びながらも、今自分が いる“ここ(here)”や“そこ(there)”に光りを見出し、 | |
| 笑顔を忘れずに日々を歩き続けよ う。 | |
| そんな確かな自信を掴むきっかけ を僕らに与えてくれるロックンロール・ミュージック。 | |
| それが、この町田昌弘の 「here,there」なのだ! | |
| DJ 保坂壮彦 (soultoday) |